ある人は言う   

君は滅びたのだと 根拠もなく生きてると
どうしたら僕ら答えを見つけ出せるの
どんな未来を目指すも 何処に骨を埋めるも
選択肢はいつだってある
言うなれば自由
そして僕は微かに左脳の片隅で君を待ってる


自分がこんなにお酒に弱いとは思わなかったよ。
とりあえず、財布がなくならず家に帰れたのは奇跡だと思う。
カッツンどうもありがとう。明日は学校行きたいです。
[PR]

by a_wonderful_error | 2006-05-13 00:20 | 日常

<< 多忙な仕事あってこそ優雅な生活 I can't spe... >>